大崎地区
山手線内側において民間主体による最大規模の市街地再開発事業です。オフィス、商業、住宅など様々な都市機能を導入するとともに多くの緑を整備し、潤いのあふれる空間を演出。さらに駅との連携性を創出するペデストリアンデッキを設置。21世紀をリードする高機能ながらもゆとりのある都市空間が誕生しました。(1999年竣工)
施設紹介
ゲートシティ大崎
大崎駅から伸びるペデストリアンデッキにより、
駅と地域が連携し、にぎわいが誕生
山手線内側において民間主体による最大規模の市街地再開発事業です。オフィス、商業、住宅など様々な都市機能を導入するとともに多くの緑を整備し、潤いのあふれる空間を演出。さらに駅との連携性を創出するペデストリアンデッキを設置。21世紀をリードする高機能ながらもゆとりのある都市空間が誕生しました。(1999年竣工)
城南エリア(城南五山) 八ツ山・御殿山・池田山・花房山・島津山
城南五山とは、JR山手線「目黒」から「品川駅」にかけてのトライアングル地帯にある八ツ山・御殿山・池田山・花房山・島津山のことをいいます。
東五反田1、3丁目付近は島津山、東五反田4、5丁目付近は池田山、北品川3~6丁目付近は御殿山と呼ばれており、昔、大名屋敷や大名出身の邸宅があったことがこの命名の由来です。八ツ山は高輪3~4丁目付近、花房山は上大崎3丁目付近を指し、閑静な住宅街として有名です。
城南五山
八ツ山
この付近は昔、海岸に突き出た岬が八つあったことが名前の由来。江戸時代にはこの前方に八ツ山と呼ばれる丘があり、東海道は八ツ山の東側を通っていました。